2009年01月26日

クリアまで、あと一息だったのですが…。

今日も、また「デススマイルズ メガブラックレーベル」に挑戦してきました。



いつもいつも最終章のジルバの弾幕にやられてしまうのですが、今回はボムで押して、初めて倒すことができました。

危ないと感じたらボム。
本当、ボムゲーになっています(笑)

とりあえず、ここまでライフは2ゲージほど。
その後出てくるラスボスも、この調子でやれば勝てそうだと思ったんですけれどね…(涙)

こちらもボムで押して、ラスボスの体力を半分にするまで追い詰めたんですが、不覚にもスローな敵弾に当たってゲームオーバーです。

序盤のステージで変なところから飛んできた敵弾に当たって、ライフを1ゲージ失ってしまったのが痛いですよ。
あれがなければ、もっと有利な状況でボスと戦うことが出来たかもしれません。。。





なお、今回のプレイスタイルですが、「1000まで溜まったら即パワーアップ」というのを心がけていました。

自機がパワーアップ状態だとスコアの入り方がまるで違いますね〜。
気づくとあっという間にスコアが伸びていて、いつの間にかライフが1つアップしておりました。

レベル3の火山ステージが、パワーアップすることで、いい感じにスコアを稼げます。

次もこんな感じで稼いでいこうかな…。





クリアまであと少し…。
これは、なんとしても今年中にワンコインクリアしてみたいタイトルです。続きを読む
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2009年01月22日

「XEXEX(ゼクセクス) 海外版」をやってみた

今日、久しぶりに秋葉原の「Try Amusement Tower」に行ってきました。





新店舗開店当初に比べて、随分とレトロゲームのラインナップが変わっており、なんかとても新鮮な感覚でした。





さて、一通り眺めてきたところで、何気にコナミの「XEXEX(ゼクセクス)」の画面を見てみると、なんかデモ画面が明らかに違う部分がありました。
スコアの下に変なゲージがあるし、そもそも2人同時プレイなんてできなかった気が…。

右側が「XEXEX」ですが、なんか違う…。


よくみると、これは「海外版」だったんですよね。
これは初めてみましたよ…。

「XEXEX」が全国のゲーセンで稼動していた頃、私は地元の仙台にいました。
確か仙台では、この海外版というものはどこのゲーセンでも入っていなかったと思います。
関東のほうでは、結構出回っていたのでしょうか?

残機制ではなくライフ制


早速遊んでみましたが、日本版の「XEXEX」とは、まるで違うゲームでした。





日本版との相違点として私が確認したのは、以下の通りです。

@残機制ではなくライフ制を採用。
回復アイテム(「XEXEX」のロゴのようなアイテム)を取って、ある程度回復します。
ライフがなくなるとゲームオーバー。

Aフリント(オプション)の切り離し動作が常にフリントシュートになっており、チャージの長さで飛んでいく距離が変わる。

Bメインショットはラウンドレーザーのみで、パワーアップすることにより最大で5WAYのショットが撃てる。

Cホーミングミサイルが追加。
なんかR-TYPEっぽい…。

Dコンティニュー後はその場で復活。
なお、画面演出が日本版とは全く違う。

Eランキングのおみくじがない。

F難易度が高く、ボスが日本版の2周目相当の強さ。
攻撃パターンも全然違う…。

G二人同時プレイが可能。




他にも細かなところが違い、まるで別のゲームを遊んでいるような気がしてきましたよ。

アイレムの「R-TYPE」に似ているような、そうでないような…。





日本版の「XEXEX」は、ぎりぎりクリアできる私ですが、このバージョンは3面あたりが限界でした…。

ライフ制なので、少しぐらいミスをしてもどんどん先に進めるのはいいんですが…。
敵の攻撃が嫌らしく、5WAYショットのみだと、なんでもない雑魚も強く感じます。



しかし、なんか面白いですよ、この海外版は。
2面ボス戦が特に面白かったです。
かなりしぶといボスでしたけれどね…。

また、回復アイテムがかなり出てくるので、やりこめば楽に進めるかもしれません。





この海外版、最低でも4面ぐらいはクリアできるように頑張ってみますか…。
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2009年01月21日

2009年1月21日の戦績

今日は、仕事の休憩時間や帰りに秋葉原の「Hey」に行ってきました。



そこには、会社の同僚がいて、かなりびっくりしましたよ。
シューティングが好きとは聞いていましたが、まさか「Hey」で出会うとは思ってもいなかったです。



同僚は、「雷電W」をプレイしましたが、初心者と言っている割には、かなりお上手で…(笑)

3面あたりでゲームオーバーになっているんですが、感心したのは、一度もボムの抱え落ちをせず、全部使い切ってから死んでいるんですよね。

もう少し練習すれば、かなり上手くなるんじゃないかと…。





さて、私のほうですが、こんな感じで…。



○メタルブラック
6面でわざとゲームオーバーにして、バッドエンディング(?)を見ました。
6面クリアのエンディングと6面ゲームオーバーのエンディングを比べると、後者のほうがかっこいい気がします。

ちなみに、「Hey」では連射装置が筐体に付いていますが、一切使わずプレイしております。

※このゲームに連射装置は必要ないです。
やはり自分の手で連射するのが一番かと…。
こういった連射装置を使うと、ボス戦などで面白さが半減すると思いますからね〜。



○虫姫さまふたりブラックレーベル
オリジナル・レコで、初めて4億点を越えてワンコインクリアしました。
ミスは1回だけで、5面の1UPアイテムは取りました。
稼ぎを意識せず、普通にプレイしたら、こういう結果になりましたよ…。



○トラブル☆ウィッチーズAC
ロケテスト版。
3面ボスまで…。
武器アイテムで敵を倒すとその敵の敵弾が全て錬金されるのが気持ちいいです。
しかし相変わらず、3ボスは陰険な攻撃で嫌ですわ…。



○雷電W
LIGHTモード。
4面まで。
進歩ないですよ。



○虫姫さまふたりVer1.5
オリジナル・ノマレコで、5面のラスボスまで。
このゲームでここまで行ったのは初めてです。
ブラックレーベルと比べて、自機の攻撃力が低いせいか、非常に難しく感じます。



○デススマイルズメガブラックレーベル
最終章のジルバまで。
これも全く進歩がありませんね。
もう少し頑張っていかないと…。




今日はこんなところでしょうか。
ちょっと遊びすぎですね。
明日も仕事があるというのに…(笑)
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2009年01月18日

「トラブル☆ウィッチーズAC」は難しくて面白いかも

前回、「トラブル☆ウィッチーズAC」初日のロケテストに行ってきて、軽く遊んでみましたが、今日も秋葉原の「Hey」にてプレイしてきました。





「Hey」では、エスカレータから出て、すぐの「晒し台」に設置されているんですよね。
そのせいもあってか、注目度が高く、プレイ待ちの方やギャラリーの方でいっぱいでした。





前回、これを初めて遊んだ時の私は3面のボスまで行ったのですが、そこであっけなく死んでしまっています。

今回はなんとか4面ボスまでたどり着けましたが、これまたどこかで見た事あるようなボスで…。
パターンとかわかっていないと、これは絶対にやられます…。

はっきり言って難しいです、このゲームは。
前にも書きましたが、背景と敵キャラ、敵弾がわかりづらいところもありますし…。

しかし、その難しさから「次こそは」と挑戦したくなり、もう一度遊んでしまうんですよ〜(私だけか)





前回の記事の補足として、このゲームの難易度のことですが、最初の1面と2面は普通の横シューのような感覚で遊べますが、3面の後半あたりから急に弾幕シューに変化していきます。
難易度もここから急激に上がるような感じがしますね。

うまく魔法陣や武器カードを駆使しないとあっという間に敵弾に囲まれてしまうんですよ。
私のような横の弾幕系シューティングゲーム(「プロギアの嵐」みたいな弾幕シューティングゲーム)が苦手な方には、なかなかきついかもしれません。





余談ですが、「Hey」で実際にプレイされた方が使用されたキャラクターなんですが、私が見た限りでは、2人の隠しキャラを使っていらっしゃる方が多かったと思います。
隠しキャラは、なんかショットが強力のような感じがするのは気のせいでしょうか。

私自身、相変わらずプリルだけしか使ってないので、実際のところ、よくわからないことが多いんですが…。





このロケテストバージョンでも、なかなか長く楽しめそうですよ。
ロケテスト中は、時間があればやり続けていこうかと思います…。続きを読む
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「ラジルギノア」の面白さを知るために…

昨日から今日までの、「ラジルギノア」のロケテストですが、今日も「クラブセガ秋葉原店」で遊んできました。




昨日は、正直言って何が面白いのかわからないという感じですが、ひたすら遊んでいくうちに面白さが分かってきた気がします。



昨日のロケテストレビューにも書きましたが、アブゾネット中に敵と重なって剣で攻撃し、ゲージをすばやく溜め、アブゾネットの効果が切れた直後に再発動させて倍率を稼ぎ、どれだけ高い倍率を維持してゲームを進められるかがポイントになるかと思います。

アブゾネットを展開して、ボスに体当たりしているところは、このゲームを知らない方なら、いったい何をやっているのかわからないかもしれませんね。

でも、やはり、この部分が一番面白いかなと思いました。




敵グラフィック(特にコンテナ)が背景と見間違いやすく、間違って突っ込んでダメージを受けてしまうのは残念かもしれません。
これ、判定がなくても良かったかもしれませんね。
ゲージを溜めるには、いい敵キャラなのかもしれませんが…。



なかなか手強い3面ボスを倒し、さあこれからというときに、ロケテスト版はここで終了しタイトル画面へ…。

あれれ…。

このバージョンは3面で終わりのようです。
まるでどっかの同人ゲームの体験版かと思いましたよ(笑)

店側のほうも、せめて「3面まで遊べます〜♪」とか書いてほしかったです。
おかげで、いつの間にかタイトル画面に戻っているので、思わず呆然としてしまいました。



またアンケートを書いて、ポストカードを貰いました。
「ラジルギノアをよろしくお願いします!」
と書かれてますね。

ええ、もちろん期待してますとも…。



ロケテスト版が中途半端な終わり方だったので、妙に続きが気になりますよ。

製品版はクリアするまで頑張ってみますか。
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久しぶりに「ワルキューレの伝説」を遊んでみた

今回は、ナムコのAC版「ワルキューレの伝説」を遊びたいがために、わざわざ「アドアーズ銀座店」に行ってきました。

どうして今更こんな1989年のレトロゲームをやりたくなったのかは、私の先日の記事を参照してくださいね。





1989年のナムコ作品


ああ、あった、ありました。

「ワルキューレ」、まだ残っていましたよ…。

以前、遊びに行ったときから、だいぶ日が経っているので、撤去されたかと思っていましたよ…(笑)

2階のレトロゲームコーナーは、前と変わらないラインナップに感動しました。
「ドルアーガの塔」も「魔界村」も「奇々怪界」も全部…。



サラリーマンを始め、いろんな方がこういったレトロゲームを遊んでいるようですね。
インカムがいいのかも…。



さて、2プレイ100円という太っ腹な設定の「ワルキューレ」ですが、少しプレイして、初めて気づいた設定がありましたよ。

あの硬い1面の転がってくる岩がショット1、2発で壊せるんですよ。
これ、イージー設定ですね。
また、ライフ5の設定でした。

ものすごく甘い設定ですよ、これ。

昔、遊んだ「ワルキューレの伝説」は、どこのゲーセンに行っても、もっと厳しい設定でした。



これは、クリアできるかも…。
そう思ってプレイしていたのですが、攻略をほとんど覚えていなくて、「サイクロンの魔法」は取れたんですが、それ以降が全部失念しておりました。

結果は、4面ボス「エレキマン王」で殺されてしまいました。
その後、もう一度プレイしても、結果は同じで「エレキマン王」に…(涙)

難易度甘めでも5面に進めないとは…。





しかし、久しぶりに「ワルキューレの伝説」を遊んで、楽しいひとときを過ごせたような気分です。

イージー設定なのが良かったのかもしれませんね。
おかげで長く遊べましたからね〜。

設定が甘いのに、クリア出来なかったのは心残りですが…(笑)




また、銀座に寄る機会があったら、ここのゲーセンで挑戦してみたいと思います。





このゲームを思い出させてくれた、グレフさんに感謝しますよ…。

^o^

しかし、ワルキューレのライフが多い時の表情、面白いというか、可愛らしいですよね(笑)

なんかとても和みます…。続きを読む
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2009年01月17日

久しぶりに「メタルブラック」をクリアしました

秋葉原の「Hey」にて、念願のタイトーの「メタルブラック」が入っていたので、久しぶりにやってみました。

去年、エミュ台の「メタルブラック」を遊んだのですが、何かが違うのでがっかりしていただけに、本物の「メタルブラック」を遊べて感激しましたよ。





さて、この「Hey」の筐体は何故か連射付き(秒間30連射)でした。
「メタブラ」に連射って必要ないんじゃ…(汗)

でも、せっかく連射ボタンが付いているので、それを駆使してプレイしたところ、なんかあっさりワンコインクリアしてしまいましたよ。

連射凄すぎです…(笑)
まるでショットが途切れない…。



連射ボタンを使うと、ただでさえ楽勝な1面ボスも瞬殺ですよ…。
ボーナスステージも簡単に終わって爽快です。



エミュ台と違うところは、スクロールが滑らかなことでしょうね。
やはり実機はいいものです。



しばらくプレイしていると、2面あたりから、10数年前の自分なりの攻略法も急に思い出し、4面前半までノーミスで行けましたよ。

いやはや、昔クリアした「あの頃」をしっかりと覚えていた自分に驚きます…(笑)

一部の敵の出現パターンを忘れたところもあったのですが、5面、6面も難なくクリアです。
いつ見てもラスボスの背景の演出は最高ですよ〜。



ラスボスを倒し、地球が割れていくのを眺めていたのですが、私の背後に人の気配がしたので、私のプレイが終わるのを待っている方がいるのかと思い、エンディングやスタッフロールなどを見ないで席を離れようと振り向きました。



ううっ、…何だ、このギャラリーの数は…(大汗)



流石は、土日の「Hey」といったところでしょうか。

私が終わった後にプレイするんじゃなくて、私のへたれプレイを見ていただけということか…。

ふ〜。



とりあえず、今年に入ってからワンコインクリアできたシューティングゲームに「メタルブラック」が加わりました。

これで3つ目です。

しかも、「メタルブラック」のクリアは10数年ぶり。
感慨深いものがありますよ…。





ただ、やはり「メタルブラック」に連射ボタンはいらないと思いましたよ。
2面ボスが最初のMAXビームを撃つ前に倒せるなど、学生時代、手動連射で頑張ってきた私にとって、これは絶対にありえん…(笑)





でも、私の好きな「メタルブラック」がプレイ出来て、とても嬉しかったですよ。

本当に楽しい時間を過ごせました。
これを入れてくれた「Hey」に感謝です…。



次に遊ぶ時は「わざと」最終面でゲームオーバーにして、もう一つのエンディングでも拝もうかと思います(笑)
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2009年01月10日

稼ぎとかノーミスとかを意識すると駄目みたい…(笑)

今回は、久しぶりに「虫姫さまふたりブラックレーベル」をワンコインクリアしてきました。
使用キャラはレコ。
オリジナルモードです。



これで今年クリアしたアーケードのSTGは2つ目ですね。
一つ目は「松戸メクマン」でプレイした「怒首領蜂」でした。



しかし、私だけかもしれませんが、この「虫姫さまふたりBL」は稼ぎを意識すると、なかなか先に進めません。
稼ぎプレイを意識すると2面か3面でゲームオーバーになってしまうんですよね…(涙)



しかし、あまりクリアしていないと自分なりの攻略法とか忘れてしまいそうだったので、今回は適当にプレイしております。

結果は3億2千万点ぐらいでクリアしました。

ラスボスまでは残機が3つもあったのですが、ボムの抱え落ちばかりしてしまい、クリア時は残機が0という情けなさです。





また、帰ってから「東方地霊殿」のノーマルモードをやってみました。

去年から挑戦していた「霊夢×紫」でのノーミスクリアを狙ってみましたが、5面ボスの「お燐」で1機失い、6面の「お空」で3機も落とされてしまいました。

クリア自体は余裕なんですけれどね〜。

ノーミスクリアが届きそうで届きません…(笑)



もしかすると「ノーミス」ということを意識しなければ、意外といい結果が生まれるかもしれません。

思えば、何も考えないでハイスコアを出した時は、クリア時に1機だけしか死んでいませんでした。

う〜ん。。。
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2009年01月03日

「まもるクンは呪われてしまった!」がクリア出来ない…

今年に入って、ゲーセンで遊んだゲームは結構あるんですが、グレフの「まもるクンは呪われてしまった!」もその一つです。



このゲームはセガのNAOMI基盤を使った縦スクロールアクションシューティングゲームです。

NAOMI基盤は本当に息が長い基盤ですよね〜。
もう十年以上も現役のシステム基盤です。
ご存知の方も多いと思いますが、ドリームキャストと同じアーキテクチャなんですよ。





簡単にゲームの説明を…。

キャラクターは4人(知花まもる、深雪マユノ、西風キンヤ、日向寺ベニ子)と隠しキャラで1人(地獄谷ふるる)です。
当然のように各キャラクターごとに能力が違います。



全方位にショットを撃てますが、ボタンを押しっぱなしにすることでショットを固定させることができます。



また、呪い弾ボタンで、敵弾の弾消しと溜め時間に応じた呪い攻撃ができます。

呪い攻撃が敵に当たれば、敵にダメージを与え続け、その状態で倒すとアイテムを大量に手に入れることができます。

弱い呪い弾を出すと、自機の目の前に着弾しフィールドが出来ます。
そこに自機が触れると一定時間パワーアップします。



なお、基本的には強制スクロールではなく、任意にスクロールしますが、後方にスクロールさせることは出来ず、分岐点で一度方向を決めるとそちらの方向にしか進めなくなります。



それと時間制限があり、活動時間をオーバーすると死神がでてくるようです。
※私はオーバーしたことがないので、まだ見たことがありません。

ライフ制で、0になるとゲームオーバーです。





さて、去年から少しずつ遊んでいるゲームなんですが、私はどのキャラを使ってもなかなか先に進めないんですよね、このゲーム。
いつも2面か3面で終わってしまいます(笑)



呪い弾は、敵の通常弾を消せるので、ある意味普通のシューティングでいう「ボム」で、かつ、何度でも使えるのですが、私の場合、どうにもなかなか上手く使えないんですよ。

それとCAVEシューに慣れ過ぎると駄目かもしれませんね。
当たり判定は小さいのですが、CAVEのシューティングよりは大きく感じられますね。
判定の位置も中心ではなさそう…。
おかげさまで、避けているつもりなのに当たっているケースがほとんどです。。。



それでも、私はこのゲーム自体は嫌いではないので、ちょくちょくやっていこうかと思います。

それは何故かというと、このゲームの音楽が素晴らしく感じているからです。
公式サイトなどでも試聴できますが、雰囲気出ていていい感じです。

サウンドトラックも出ていることだし、購入を検討してみようかな…。
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「デススマイルズMBL」を今更ながらやってみた

今年のお正月は、今更ながらCAVEの横スクロールシューティングゲームである「デススマイルズ」のバージョンアップ版、「デススマイルズ メガブラックレーベル」ばかりやっていました。






最近になって、やっとこのゲームの面白さが分かってきた気がします。

去年まで、「パワーアップ」のやり方すら知らなかった私ですが、これを使うことによって、スコアが今までよりも大きく伸びて、初めてLIFEが増加(エクステンド)しましたよ(笑)





とりあえず、アイテムカウンターが溜まったら、すぐにパワーアップを使って稼いでおります。

理由は、単に「気持ちがいい」から…(笑)

自機が敵に当たってもミスにならず、ひたすら敵に突っ込み、固い敵でもガンガン倒していけるのがいいんですよね。

また、ボム代わりに発動時は敵弾が消せるのも役に立っています。

攻略するのであれば、要所要所でパワーアップを効率的に活用し、スコアアップを狙うのが基本なのかもしれませんけれどね。



その他、去年とのプレイスタイルの違いは、ボスにはロックショットを使って攻撃することでしょうか。
アイテムカウンタは減少していきますが、やはり威力が高いのが魅力です。





しかし、相変わらず「ジルバ」に負けてしまいます。

弾幕が上手く避けられないですよ。

LIFEが2つも残っているのに、敵弾を避けることが出来ず、あっという間にゲームオーバーです。

単にボムを撃てばいいだけの話かもしれませんが、ノーボムで倒すとLIFE回復アイテムが出るという話だし…。

う〜ん。。。



しかし、ボムを抱えて1機失うのは勿体ないと思いますので、クリアできるまでは「決めボム」も頭に入れておこうかと思います。
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2008年12月31日

今年最後の戦績…。

最近、よく通うようになった「ゲームエース南八幡店」にて、今日は長々とゲームをやっておりました。



ここは50円1クレジットのため、お金をあまり気にすることなく遊べるんですよ。





一番多く遊んだのが、「デススマイルズMBL」です。

今まで数回しかやったことがなかったので、今回は本腰を入れて挑戦しました。

しかし最終面まではワンコインで行けるのですが、ジルバがどうしても倒せません…。



序盤面はノーミスで行けますが、中盤(2章や3章)あたりで些細なミスをしてしまうんですよ。

墓場のステージが特にそう感じるところで、背景グラフィックと敵キャラが同じような色のため見づらく、思いもよらないところで体力を削られてしまいます。

パターン化させれば抜けられると思いますが、まだアドリブのような感じでプレイしている私にとっては、これがかなりつらいです。

最終面に行き着く頃には、大抵ライフゲージが1つか2つぐらいしかないんですよ〜(涙)



実はパワーアップという操作があるのを今の今まで知らなかったり…。

パワーアップを利用して点数を稼ぎ、エクステンドすれば少しは楽になるかもしれませんね。

来年、これを試してみますか…。






「虫姫さまふたりBL」は、オリジナルモードのラスボスでゲームオーバー。

今回はフルオートショットボタンとショットボタンの同時押しを利用したプレイで挑戦しましたが、なんか操作に慣れません…。

今まではフルオートに頼らず自分の手で連射しておりました。
ショットボタンを連打しなくても良い分、少しは楽にはなったんですが、弾を避けるタイミングが上手く取れず、つまらないところでミスを連発しまくっています。





「雷電W」は相変わらず…(涙)
LIGHTモードは今年中に卒業したかったんですけれどね。
4面でゲームオーバー。





あとは、何故か急に「メタルブラック」がやりたくなったので、二度とやらないと思っていたエミュ台にてプレイ。
スクロールが滑らかではないのがエミュレータらしいですよ。

しかし3面のフンコロガシで全滅…って…(笑)

なんか攻撃パターンが違うような気もします。

それとこのゲーセンのエミュ台での話ですが、画面が非常に見づらかったです。
色がおかしいですよ…。

エミュ台だから仕方がないといえば仕方がないかもしれませんが、やはり納得がいきません。。。

どこかのゲーセンにメタブラが稼動しているところはないのだろうか…。





結局1ゲームもクリア出来なかったんですが、1つのゲームを長く遊べて私自身はかなり満足しました。
昨日まで体調が悪く、ゲーセンに行けませんでしたからね〜。


元旦もここで遊ぶ予定〜♪続きを読む
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2008年12月26日

「虫姫さまふたりブラックレーベル」、パルムで初クリアしました

今日、会社帰りにゲームセンターに寄っていきました。
外がかなり冷え込んでいたために、少し体を温めようというのが目的です。
いやはや、今日は本当に寒かったですよね〜。





とりあえず、「虫姫さまふたりブラックレーベル」があったので暇つぶしにやってみました。



オリジナルモードでは、いつも「レコ」ばかり使っていたので、今回は「パルム」を選んでスタート。

何故か1面で1機失ったのですが、その後は安定し、ラスボスまで奇跡的にノーミスでした。
ラスボス戦では、ボムでゴリ押しして、なんとかぎりぎりクリアしました。



ああ、やりましたよ〜。
「パルム」で初クリアなんですよ。



初めて見る「パルム」のエンディングをスタートボタンで飛ばすことなく、しっくり眺めて余韻に浸ってしまいました。
これも、いいエンディングでしたよ…。



なお、スコアは2億6千万点ぐらい。
点数低くても気にしない気にしない(笑)



これで、「レコ」と「パルム」の両方ともオリジナルモードはクリア出来ました。

あとはスコアをどれだけ伸ばせるかなんですが、別に私はスコアラーじゃないから、そこまでやらないと思います…。





ちなみに、「ブラックレーベル版」で使いやすいのは「レコ」のほうです。

前バージョンに比べて、相当使いやすいんですよ。
Ver1.5でいう「ノマレコ(ノーマルレコ)」と「アブレコ(アブノーマルレコ)」のいいところを全て持っていった感じです。
攻撃も広範囲に広がり、ショットの威力も高く、かつ、オプションの使い勝手がいいんですよね。



「パルム」は以前よりもはるかにパワーアップしてますが、「レコ」ほど反則的に強くなっていないと思います。

言うなれば、中級者向けの機体ですね。

「レコ」に使い慣れてしまうと、「パルム」は使いづらいかと…。




「パルム」クリア後、「レコ」のオリジナルモードをやってみましたが、こちらは難なくクリアです。

スコアは3億ちょっとと相変わらずですが…。

「パルム」同様、これもエンディングを目に焼き付けてから帰りました。

2キャラ連続クリアで、体もすっかり温まりましたよ。





次はやっぱりマニアックモードかな〜。

こっちは相変わらず先に進みません…。
私の腕では、相当練習しないと駄目かもしれません。
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2008年12月14日

ゲーセンのエミュ台をやってみた…

最近、いろいろと都心部のゲームセンターをうろうろと徘徊してますが、そこでよく見るエミュ台…。



「1000in1」など複数の古いレトロゲームを1つ選んでからゲームを起動させ、コインを入れて遊べるアレです。



前にも話しましたが、こういうエミュレータを使った筐体ってイマイチ好きになれないんですよね。
どうせ各メーカーからの版権なんか取っているわけないだろうし…。
選んだゲームの動作が重いとかグラフィックが変とかなども考えられますし…。

ただ、確かにプレイヤー側から見れば、これほどの沢山のレトロゲームを遊べるのは魅力があります。

ゲーセン側にしても、店内スペースの問題で、これ全部を設置できるわけではないですからね。
それに導入コストかかるし、インカムもそんなに稼げないと思いますし…。

でも、これらレトロゲームを1台にまとめてしまえば、店内スペースとかの問題はなくなります。
エミュ台のインカム面では、どうなのかとか存じませんが…(笑)





さて、とりあえず実際にやってみないとわからないので、試しに遊んでみました。

スタートボタンを3秒ほど押し続けてメニュー画面を呼び出し、ゲームを選択します。
今回は、コナミの「グラディウスU」を選んでみました。

決定ボタンを押してゲームを起動させ、しばらくすると「グラディウスU」のタイトル画面が出てきます。

100円を入れてゲームをスタートさせると、当然のようにタイプセレクト画面となり、今回は「D装備」とシールドに「フォースフィールド」を選び、ようやく1面の空中戦が始まります。

ここまでで、ちょっと違和感があったのを覚えています。
なんか本当に微妙になんですが、レバーの反応が遅いというか…。
気にしなければ問題ないレベルなんですが…。





空中戦が始まって、最初の敵編隊を撃とうとしたとき、大変な事態に陥りました。

ショットボタンの位置が分からない…(笑)

この筐体には「ストU」タイプの対戦格闘ゲームもできるようにボタンが6つあり、そのうちの一つがショットボタンなんですよ。

幸い左上のボタンがショットボタンだということに気づいて何とか対処できましたが、最初のパワーアップアイテムを取って、「スピードアップしようか」というときにパワーアップボタンが分からず、次の敵編隊に思わず当たってしまい1ミスしてしまいました…。

その後、2機目で上段の真ん中のボタンがパワーアップ、右上がミサイルボタンということが判明しました。



しかし、これは疲れます。

基本的にショットとミサイルを使うため、右手の人差し指と薬指で左上と右上ボタンで連射しています。

これだと、真ん中のパワーアップボタンに中指が当たるかもしれないので不自然な状態での連射です(笑)
指がボタンに当たってしまうと不本意なパワーアップを余儀なくされてしまう可能性が出てきますからね〜。

1面ボスまでは余裕でクリアしたんですが、2面で手が吊り、残機を全て失ってゲームオーバーに…。





しかし、あまりにも理不尽なボタン配置でした。

ちなみに「グラディウスU」の実機はボタンが3つで、左側がパワーアップ、真ん中がショット、右がミサイルの配列です。

それが、前述の通り今回のエミュ台では、左がショット、真ん中がパワーアップ、右がミサイルなんですよね。
ありえん…(笑)

ボタン配置が換わるだけで、こうも面白さが変わってしまうとは…。

グラフィック的には再現されていましたが、こういった細かな部分までは再現されてなく、ちょっと昔を思い出すどころか、逆に妙に不愉快な気分になりました。





いやはや、もう二度と「エミュ台」はやりたくないです。

「エミュ台」で遊ぶくらいなら、やはり実機がある店まで足を運んで遊ぶべきだと改めて実感しましたよ。

今回の「グラディウスU」であれば、これの実機がある新宿の「ミカド」とか、大久保の「α-ステーション」とかまで行って、…ね。
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2008年12月10日

「とらたわ」でナイトストライカーをやってみた

新店舗開店後、一度きりしか遊びに行かなかった秋葉原のゲームセンター、「とらたわ(Try Amusement Tower)」へ遊びに来ました。

8階のレトロゲームコーナーは、とうとう旧店舗の階段に貼られていたレトロゲームの販促用ポスターが飾られており、どことなく懐かしい雰囲気に浸ることが出来ましたよ。

8階の壁や窓には懐かしのポスターが…。








今回、ここに来た目的は、前回遊ぶことが出来なかった、タイトーの擬似3Dシューティングゲーム、「ナイトストライカー」をプレイするためです。
これは1989年のゲームでした。

もう、この筐体が残っているだけでも感涙モノです







あ〜、やっぱり筐体ごと残っているというのは最高です。
「ミカド」にあるものは、この大型筐体ではないですからね。



昔はクリアするまでやりましたよ、このゲームは。

全てのルートとまではいかなかったんですが、何ルートかクリアすることができました。





簡単にゲームの紹介をしておきますと、操縦桿を用いて自機のインターグレイを操作し、操縦桿や筐体にある攻撃ボタンで通常弾とホーミング弾を使い分け、敵を倒していくゲームです。
ホーミング弾は、敵のいる方向に操縦桿を傾け攻撃ボタンを押すと発射されます。
慣れないとなかなか難しい攻撃です。

ステージの最後に出てくるボスを倒すか、タイマーが0になってボスが消えるまで逃げ切ればステージクリアとなります。

自機のダメージはシールド制になっており、敵弾やミサイル、特定の障害物などと接触することでダメージを受け、シールドが1つずつ減っていきます。
シールド0の状態でダメージを喰らうとゲームオーバーです。

ゾーンはAからUまでの21個。
Aゾーンが1面となります。

クリア後の通路の分岐によって次のステージを選択出来ます。
ちょうど「ダライアス」シリーズをやったことがある方ならわかりやすいかもしれません。

全6ステージをクリアするとエンディングです。





最終面ではゾーンごとにインターグレイが様々な形に変化するゲームでしたよね。



ステージSの寺院ステージでは、3体のボスの真ん中の色が違うボスを最後に倒すとトワイライトミラージュという隠しボスが出現します。

また、パシフィストボーナスという隠し要素のようなものがあり、一発も攻撃せず、かつ、ノーダメージでステージをクリアするともらえるボーナスでしたね。
全面ノーショットノーダメージでオールパシフィストボーナスも可能です。

逆にステージ全ての敵を倒してクリアするとワイプアウトボーナスが入ります。



最後に音楽ですが、ZUNTATAの高木氏(Mar.)が担当。
「ダライアスU」のサントラを購入したとき、カップリングでこのゲーム音楽が収録されておりました。
サントラを試聴して、あまりの楽曲の出来の良さに感動したのを覚えてますよ。

私がこのゲームをクリアするまで遊んだ要因の一つでもあります。





さて、とりあえず専用筐体に乗り込んで、シートを調節したところ、多少ぐらつきがありました。
10年以上も前の筐体なので仕方がないですけれどね。

操縦桿を握ると懐かしい感覚が戻ってくると同時に違和感が…。
操縦桿に攻撃ボタンがなかったんですよね。
トリガーボタンや筐体の攻撃ボタンは問題なく動作するので、普通に遊ぶならなんとかなりそうです。
ただ、昔遊んでいた頃、この操縦桿についている攻撃ボタンはよく使っていただけに残念でした。

100円を入れてスタートするとリアスピーカーから音が強めに出ていましたね。
モニター下のスピーカーからはあまり音が出てなかった印象です。



「Stand by Ready. Good Luck!」

ああ、これだよこれ。
このボイスも懐かしいです。

そして、このボイスの後に流れる1面BGMから熱いです。

操縦桿やトリガーボタンの操作性も良好でしたが、予想通りホーミング弾がなかなか上手く出てくれません。

なんとか4面あたりまで行きましたが、敵の誘導ミサイルを避けることが出来ず、ゲームオーバーになってしまいました。



…こんなお粗末なプレイ内容でも納得してますよ、本当に。

それ以上に、久しぶりにナイトストライカーを遊べたことに感動しました。
約19年ぶりに遊んだゲームですが、やはり面白いゲームですね〜。

このような専用筐体だと、昔やっていた「あの頃」をしっかりと思い出しますよね…。






その後、6階のビデオゲームコーナーにて、ADKの対戦型シューティングである「ティンクルスタースプライツ」をこれまた久しぶりにやってみました。

12月18日にPS2で「ADK魂」が発売しますが、それに収録されているゲームです。

キャラクターは可愛いんですが、難しい。。。







このゲームはちょっと苦手なんですよね。
連爆は面白いんですが…。

私にとってはなんか難しいゲームで、いつも3面でゲームオーバーになるんですよね。
敵の連爆で押しつぶされます(笑)

今回も、昔やったときと同様に3面で終わりました。



このような変なトラウマみたいなものがあるから、同人ゲームの対戦シューティングの「東方花映塚」とか「夢時空」とか「稀翁玉」とかは、どうしても好きにはなれないんですよ。

う〜ん。。。続きを読む
posted by Coo at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年12月09日

まだ飽きずにやっております

先日、CAVEの弾幕縦スクロールSTGの「虫姫さまふたりブラックレーベル」のオリジナルモードをクリアしましたが、別にスコアを狙っているわけでもないんですが、あれから何度もやっています…。

やっと3億点に届きました…(笑)


一度クリアしたんだから、もうこのゲームはやらなくてもいいんじゃない。
スコアを狙っているわけでもないのに…。

そういう意見もあるかもしれません。



しかし私の場合は、こういったクリアしたゲームがあるからこそ、何度も同じゲームに挑戦したくなってくるんですよね。

クリアした時の感動を再び…、というか、いい時間つぶしになるし…(笑)



昔、「グラディウス」の1周目をクリアしたときや「メタルブラック」などをクリアしたときも何度もプレイして楽しんでましたよ。

ただ、昔クリアしたことがあるゲームは、流石に練習しないと、もう再びクリアすることは難しいだろうな〜。



そういえば、秋葉原の「Hey」で、「ダライアスU」が復活しておりました。
また、やってみようかな…。
posted by Coo at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年12月07日

「虫姫さまふたりBL」クリアは「まぐれ」じゃなかった

一度、まぐれでオリジナルモードをクリアした「虫姫さまふたりブラックレーベル」ですが、再びクリアすることができました。



なんか今日に限って、敵の弾がはっきりわかったというか…(笑)

真ん中が虫姫さまふたりブラックレーベル、右がデススマイルズMBLで、左が怒首領蜂大復活Ver1.5…。






本八幡の「エース」にて。

まずは、レコを選びましたがプレイ早々1面でいきなり1ミス(笑)
なんか中ボスが出現するあたりで何気に見難い岩に追突しました。

ここでもうやる気が失せてしまったんですが、頑張って続けてみると、そこから3面までノーミスで行けたんですよね。

3面ボスでボムがなくなって2回目のミス。

その後、4面は無傷で5面まで行けました。
なんか4面ボスは3面ボスより弱く感じる…。

5面はラスボスまでノーミスですが、またも1UPアイテムを取り損ねてしまいましたよ…。

ラスボスは余った残機とボムごり押しでぎりぎりクリアです(笑)

前回、クリアしたときはエンディングをよく見てなかったので、今日はじっくりと眺めてクリア後の余韻に浸ってしまいました。

スコアが2億点ちょっと…。



スコアラーの方はこれの15倍以上の点数だもんな〜。
どんなに頑張っても私には無理ですよ。。。





これもまぐれかと思ったので、今度は別のゲーセン(秋葉原の東京レジャーランド)にて、再度プレイしました。

ところがここでもクリアしました〜(笑)

3面で何故か2死しましたが、その後は安定しました。

なんか、ラスボスの最後の攻撃が普通に気合避けできたんですよね…。
いつもはここでボムなんですけれど…。

ここでの得点は2億6千万くらい…。



オリジナルモードクリアは、どうやら「まぐれ」ではなかったようです。
ああ、良かった良かった…。





ちなみに秋葉原の「Hey」にも寄ってみました。
そこでは、オリジナルモードでパルムを使っていらっしゃる方がオーラ撃ちで琥珀をザクザク稼いでおりました。

3面で2億点を余裕で突破しているんですが…(汗)



なるほど、これが稼ぎか…。



そのプレイを真似てプレイしてみましたが、結果は2面で全滅してしまいました…(笑)

これは難しいですわ…。
posted by Coo at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年11月30日

人混みは避けたいので…。

今日は天気も良かったのですが、仕事帰りに秋葉原へ遊びに行くのはやめておきました。

土日の秋葉原の町は沢山の人が買い物や遊びに来ていて大変混雑しているため、何かしらのイベントでもないときは出来るだけ避けたいなと思っているんですよ。

平日並みの混雑であれば、特に問題なく遊びに行ったのですが…。

というわけで、今日は秋葉原の「電気屋」にも「PCショップ」にも「ゲーセン」にも「同人ショップ」にも行っておりません。





その代わり、別の某所のゲーセンで「雷電W」と「虫姫さまふたりBL」をやってました。

「雷電W」は4面後半(LIGHTモード)まで。
「虫ふたBL」のほうは、前回と同じようにラスボスでゲームオーバーになっています。

あんまり進展はないんですが、両方とも少しずつですが安定してここまで来れるようになった気がします。





それと初めて、グレフの「まもるクンは呪われてしまった!」をやってみました。

初プレイの感想などは、また別の記事で書いておきますね。
相変わらず、あまり参考にもならない記事だと思いますが…。

なお、このゲームをやっていると、ふとタイトーの「奇々怪界」を思い出してしまいましたよ(笑)





しかし、去年に比べてゲーセンに行く機会が多くなりましたよね〜。
しかも毎日飽きもせずにシューティングばっかりやってますよ…。



…来月もこんな日々を送っているかと思います。
posted by Coo at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年11月28日

相変わらず「虫姫さまふたりBL」をやっています。

未だ飽きずにオリジナルモードばかりやっている、「虫姫さまふたりブラックレーベル」です。



今回は、ステージ5の最後の最後、ラスボスのドラガンエンペリオントゥルー(ラスボス第3形態)まで行ったのですが、操作をミスしてゲームオーバーです。
無理せず、ボムでも撃っていれば良かったんですが…。

得点は2億5千万点くらいでした。
クリア重視のため、点数はあまり気にしていないけれども、念のため。



しかし、駄目なときは3面ボスで終わることもあるのに、調子いいときはラスボスまで行けてしまうんですよね。

今日は前回クリアしたような良い感じで先に進めたため、かなり最後のほうまで行けました。
4面ボスのクロガネをノーミスで突破とか、私にしては運が良かったからかもしれませんね。

5面の1UPアイテムが画面の上のほうに出現したとき、ボムを撃って速攻で回収しないと、私の場合は残機数とボム連発で勝負するので、ラスボスに勝つことが難しくなるんですよね(汗)

実は今回、出現位置を失念してしまい、1UPアイテムが取れていないんです…。
取れていたら、まず間違いなくクリアしてましたよ…。



しかし、この「虫姫さまふたりブラックレーベル」は、なかなか面白いシューティングゲームですね〜。
まさか、自分でもここまでこのゲームを遊ぶとは思わなかったからな〜(笑)



このゲームのいいところは、雑魚の攻撃は基本的に自機狙いのため、大量の弾幕だろうとちょん避けするだけでほとんど回避可能なことです。

また、慣れてしまうと弾幕に縛られることなく、自機をいろいろと大きく動かせることでしょうか。
自機を思い通りに動かせることにより、雑魚を次から次へと殲滅でき、かなり気持ちがいいです。



もっと練習して普通にクリアできるようになったら、稼ぎプレイが面白そうなので、さらにやり続けるだろうと思います。



Xbox360での移植を期待しているんですが、そんな話は全然ないみたいだし…。



もう、いっそのこと、これの基盤でも買っちゃおうかな。
調べてみたところ、約15万円…ですか。
やはり高いですわ。

それに、縦置きできるRGBモニターも買わないと駄目だろうし…。
まさか、テレビを縦にするわけにもいきませんからね〜(笑)
posted by Coo at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年11月27日

体調不良にもかかわらず…

寒い日が続いています。

暖かい部屋(職場)から外へ出たり入ったりしているうちに、なんか体の調子が悪くなってきました。



やはりこれは風邪なのかな…。



しかし、具合が悪くても、仕事帰りにゲーセンに寄ってみました(笑)

今回は「虫姫さまふたりブラックレーベル」のマニアックモード(ノーマル)で遊んでみたところ、何故か5面まで行くことができましたよ。

オリジナルモードですら、4面ボスでひーひー言ってますからね〜、私は…。
まぐれでオリジナルは一度クリアしたことがあるんですけれど、その後は全然なんですよ。



マニアックモードは今までは4面前半が限界でした。
オリジナルモードが面白いので、このモードは全然やってなかったんです。

久しぶりにこれをやったのですが、何故か今日は思うように敵弾を避けることが出来たんですよね。

しかも、4面ボスを初見で倒してしまいましたよ…。

体調不良なのにね〜(苦笑)



もしかすると、マニアックモードってオリジナルモードより簡単なのかな。



敵弾が多すぎて画面の処理が重くなるからだけかもしれませんが、自機の当たり判定の小ささと敵弾がスローなおかげで偶然進めただけかもしれません。



帰宅後、さらに気分が悪くなってきましたので、今日は薬でも飲んで暖かくして寝ます…。
posted by Coo at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2008年11月21日

デススマイルズMBLをやってみた

今回は、CAVEの横スクロール弾幕シューティングゲーム、「デススマイルズ」のバージョンアップ版である、「デススマイルズメガブラックレーベル」を初めてやってみました。



ファンタジーな世界観が印象的なゲームですよね。

私が初めてこのゲームを見たのが、秋葉原のゲーセンの「Hey」でしたが、人気のある作品で席がなかなか開かないことが多かったです。
それもそのはず、この10月10日は、このゲームの稼動開始日だったからでした。

その後、少しやってみようかと思ったこともあったんですが、私自身、弾幕系の横シューが苦手だということや、前作すらやったことがなくてやり方がわからないということでゲームすることを躊躇っていました。

しかし今日、このゲームの初プレイに挑戦してみました。





このゲームの特徴としては、左右に撃ち分けることが出来るゲームですね。

1つのゲージの体力が尽きたら1ミスになります。
このゲージは数本あって、これが全てなくなったらゲームオーバーという残機制とライフ制を兼ね備えた変わったシステムを採用しています。

また地形に触れてもミスになることはないです。

自機キャラは、ウィンディア、キャスパー、フォレット、ローザの4人に加え、2-Bボスのサキュラが使用可能です。
それぞれに使い魔がオプションとして付いてきます。

ショット長押しで自機スピードが低速+強力なショットを撃つ事が出来ますね。

また、左右の攻撃ボタン同時押しで周囲の敵をサーチして攻撃するロックショットを撃てますが、アイテムカウンタが減少します。

アイテムを取り続けると増えるアイテムカウンタですが、最大まで貯めて、左右攻撃ボタンを長押しすることでパワーアップ攻撃が可能です。





やってみると人気があるのも頷けるくらい面白いゲームですね。
ランクセレクトのレベルを1にしてやったせいか、どんどん先に進めますよ。

今回、初プレイなのにもかかわらず、B-2「底なし沼魔女」のボス「サキュラ」まで行くことができました。

しかし、ここで倒されてしまいましたが、自分的にはかなり進めたと思っているので満足です。



クリアするまで頑張るかはわかりませんけれど、なかなか面白いゲームなだけにプレイし続けるかもしれませんね。





話は変わりますが、来年発売されるXbox360版の「デススマイルズ」って、CAVEの参入第一弾だそうですね。

今の今まで気づきませんでした…(笑)
posted by Coo at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記